ルフトハンザの国際線は、路線によっては(東京、NY、ワシントン、上海線)、伝統衣装で乗務するクルーがいるそうです。
ミュンヘンといったら、バイエルン・ミュンヘンの選手たちも参加する、らしい。今期フィオレンティーナから移籍したトニは、ババリア地方の民族衣装、レザーの短パンをはいて参加するのを楽しみにしてるらしいです(笑)。まあ、サッカー選手ですから、普段から短パンはいてますしね。あんま違和感ないのかもな。
毎度AFPの写真にお世話になってますが・・気持ちよさそうに酔っ払ってる人々。
■ということで、サッカーの話。
今朝の試合のあとの、主力チーム監督のコメント。
4−0で勝ったユーヴェ、ラニエリ監督
「今日は少々メンバーを変えましたが、こんなにいい仕事をする選手が、ユヴェントスにはあとからあとから出てくる。嬉しいことです。試合前からの正しい気構えあっての結果でしょう。チームとして馴染むにはいま少し時間が必要だけれど、今なにより大事なのは上位に離されないことだな」
「後半はテンポがあがって、全体よかったですよ。ティアゴはよくやったね。トレゼゲは決して的を外さない。パラディーノもチャンスにいい仕事をしています。なに、アルミロンの怪我?私の仕事は、自分が試合に使える選手をどう使うかですので、私が答える質問ではありません。レグロッタリエ?大事な戦力です。これまでも何度も途中出場して活躍しています。今はアンドラーデも出られないから、少々目をひくだけでしょう。ゴールを決めたのだって別段不思議はないですよ。もともと空中戦には強い選手です。」
「週末のトリノダービーですが、いいニュースがあります。ブッフォンは、出られます。膝に違和感っすと言ったのでね。大事を取って交代しただけです。心配することはありません、なにより今日の試合はシーズン始まってはじめての無失点だったんですから」
最後のさいごにパレルモに逆転負けのミラン、アンチェロッティ監督
「この負けは痛いです。内容は負けじゃなかったでしょ。審判の判定がうちに不利だった。今日の負けは納得がいきません。あのジャンプした選手、どうみても腕でボールを落としてますがな。見逃したのは審判の大ミスです。アウェイの試合はこんな調子の判定ミスが続いちまってねえ、シエナ戦だってね、ああたね、マッカローネは明らかにオフサイドでしたよ。まあね、あれだけチャンスあったし2度枠に当てたし、もうちょっとシャープさが足りなかっただけだな。あとちょっとなんです。もうちょっと頑張ってもうちょっと注意してればね。そうね、審判にもそうしてもらいたいねえ。」
2−2引き分け、インテルのマンチーニ監督
「今日のうちのボーイズ、パーフェクトでした。パーフェクトなマッチはやろうとして出来るものじゃないです。ワンダホー。フィーゴ?ブラボーでしたね。モラッティ会長ご自身が、うちでもう少し働いてもらいたいと言って、フィーゴはここに残ったんです。イブラヒモビッチは今期のパローネドーロですかって、それはまだ早いですよ。まだうちのボーイズ、チャンピオンスリーグで優勝するまでには時間があります。土曜のローマとのマッチですか?勝ちます。いや、ローテーションはしていません。今日はサンプドリアに勝てるボーイズを選んだだけですよ」
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もう、ピッチピチ系だよね!
そういえば、数年前のプーマがつくってたラツィオのユニは、
かなり長かったような印象がありますね・・