サウンド・オブ・ミュージックで有名になった?スイスの高山植物、エーデルワイス。スイスの国花だそうです。Edel=高貴、Weiss=白の意味。ですが・・よく見ると、う〜む。この花、高貴というよか、キモカワ系?ってな感じです。
なかなか手の届かないところにあるからこそ、「貴婦人」の名が付いたんでしょう。
この花にしわとり効果があるのは知りませんでした。品種改良、入手しやすくなるのはいいことかもしれませんが、
やっぱ、高山の貴婦人エーデルワイスは、花屋で簡単に買える花じゃなく、神秘の花であって欲しいなー。
「白い貴婦人」といえば思い出した!「白い恋人」。
北海道に帰省した同僚が、ロイスのチョコレートをおみやげにくれたんですけど、
「白い恋人」は、デパート、駅、空港、全て売り切れだったそうですよ!
こっちのほうが入手困難な、白い貴婦人になっちゃいそうな(笑)
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「エーデルワイス」っていう言葉の響きも凄く高貴な感じがしますが…ホント、姿はまさしく「キモカワ」ですね(笑)
白色は器官でいうと肺に作用するのだと昔色彩の本で読んだ事がありますが頷けます♪呼吸の色っていうか…
エーデルワイス、その臭いをぜひ嗅いでみたい
「白い恋人」は問題発覚で更に認知度が上がったせいも在るでしょうが、あのパッケージデザイン、味ともにポピュラーになっていたって事ですね
Jの方も「コンサドーレ札幌」が昇格できて本当に良かったです
これからもお互いを支え続けて欲しいです
(もう偽装は絶対無いように♪)
自分もいろいろやっていて、寝そびれてしまい…。
うぅ〜ん、白い貴婦人ですか!
確かに見た目は素敵、綺麗とは言い難い、造花っぽいですが、
しわとりにねぇ〜。私自然のままにしわは増やしてますが…。
「エーデルワイズ」の響き通り、神秘の花であって欲しいですね。
「白い恋人」と言えば、私にはトニー・ザイラー
が第一に浮かぶのですが、
古過ぎるかしら?
名前は知っていてもお味は知らないかな?憶えてないのかな?という私。
白い恋人は赤福騒動で皆忘れ去ったみたいですから良かったんじゃないでしょうか。
トニー・ザイラーは格好良いですね。私の祖母はその昔のオリンピックに出たジョニー・ワイズミュラーのファンだったそうです。洋物かぶれってよく言われるけど遺伝かな。
エーデルワイス=可憐な白い花、のイメージだったのが、
ガラガラガラ・・と音をたてて崩れたニュースでした(笑)
そう!コンサドーレといったら、赤黒に「白い恋人」のユニ以外は考えられないし。
早期解決してホント良かったです。
tikotikoさん、
「白い恋人」は、ラングドシャにホワイトチョコを挟んだお菓子です。
美味しいですよ!濃いコーヒーによく合います。
トニー・ザイラー・・スキー選手ですね。
冬季オリンピックの映画でしたっけ。
東京オリンピックの記録映画を半年ぐらい前に見たんですが、
1960年代のオリンピックって、
今とは随分違って、スポーツはストイックなものであり、かつ国の威信がかかったものだったんだなあ。
ジョニー・ワイズミュラーって、初代ターザン?
ハイカラなおばあさまですね!素敵〜。