2008年01月12日

長い話


メキシコでの話。キリスト公現祭のイベントに、1630メートルのパンが作られたそうです。1.6キロですよ。どうやって焼くんだろう?



どっかでメキシコの長いパンの話を見たな・・と、上記の記事をうろ覚えで検索したら出てきたのが、43メートルのサンドイッチの話。子供の表情がいい!(笑)




日本でも長い食べ物の話がありました。
53メートルの串にさした焼き饅頭の話題。同時にひっくりかえさなければ綺麗に焼けないので、リハーサルまでやったそうです。
posted by かや at 18:23| 東京 霧| Comment(3) | TrackBack(0) | | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
美味しいモノは嬉しいですけれど、
こんな風なものを作る時は、絶対お天気の良い時じゃないとダメね。
室内での挑戦は無理でしょうから…。
そう言えば、以前日本では、何処かで巨大で長〜〜い巻き寿司の話しがありましたよね。

私はやっぱり巻き寿司の方が良いな!
パンももちろん大好きですけど…。
Posted by tikotiko at 2008年01月12日 19:51
イベントででっかい食べ物って時々聞きますね。
うちの両親はドイツに旅行した時にたまたま市制年々記念だかの超ロングソーセージつくりに出くわして食べさせてもらえたそうです。でも市の名前おぼえてないとか。食べさせ損ですね。
Posted by 真奈美 at 2008年01月13日 09:10
>こんな風なものを作る時は、絶対お天気の良い時・・
おっしゃるとおりです!
それに、風が強い日も、
食べ物がホコリだらけになりそうですよね(笑)
子供の頃、風の強い日の運動会で、
砂場の近くに陣取ってしまったもので、
ホコリでジャリジャリになったおにぎりを食べた思い出が・・

>超ロングソーセージ
さすが、ドイツ!
ビールも無料だったら太っ腹〜!

Posted by かや at 2008年01月13日 20:04
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