クリスマスツリーみたいな仕立てになってるのが可愛らしいし、
チャリの後ろに大きいの積んで走る姿が、アジアっぽい!
旧正月はテト(「節」のベトナム語読み)といい、キンカンだけでなく、桃や梅や菊も欠かせないそうで、植木市が立ったりするそうです。
日本ならさしずめお飾り市、といったとこでしょうか。
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薄皮を剥がすように風邪から脱皮しつつあります。
(ってまだなんですよ〜恨めしいかな)
すごいですね、この金柑トゥリーのお運びさんたち!お見事です!
真奈美さん同様、私も喉が弱くて(今もですが)母に
庭に植えてあった金柑をとって来ては、
よく金柑の甘露煮作って食べさせられたものです。
↓のお母さんのお話、今も昔も条件は違っても、お母さんは大変ですねー。
家庭でご主人が手伝ってくれるところは少しでも楽ですけど、
ウチなんて九州男児のウチの細かいことはな〜にもしなかった旦那なんて、
お外の保育園・幼稚園の送り迎えから、家事育児、
来客の接待、事務仕事等、めまぐるしく大変な時期も過ごして来ましたから、
今のお母さんは、少しでも条件が楽になったかと思い気や、
これは公的機関や受け入れ側がもっと配慮して、
能力のある人はちゃんとそれなりの待遇をして
対処してくれなくてはだめですね。
良い意味の男女平等をここで発揮して頂かなくてはね!
ふれ〜、ふれ〜お母さんたちぃ〜!
キンカンねえ。
実は、この、ミカンのちっちゃいのより、
かゆみ止めの塗り薬のほうが先に思い浮かんでしまう(笑)
食べることは、ないです。タネ大きいし。
病気のときに作ってもらった食べ物たべると、
たしかに、弱ったような気持ちになるよね!わかります。
あっしの場合は、卵いりのお粥かも・・
回復に向かわれているようで、なによりです。
あとは、日々の栄養とビタミンと睡眠ですね!
そうなんです。
おっしゃるとおり、一昔前と比べたら、
今の世代は、ものすごく恵まれてるのは確かです。
でも、やっぱり、男女平等とはいいながらも、
見えない壁と見えない天井は、依然、あります。
たとえば女性が管理職になると、
その、壁と戦うために、必要以上に頑張っちゃうんですよ。
残業激増しちゃったりね。なんか表情から余裕がなくなるんだな〜・・
収入も増えるけど、
彼女達を見てると、失うもののほうが多いかもな〜、と思ってしまいます。
選択肢が増えたら増えただけ、あのときああすれば!と後悔することも増えるし、
別の道を選んだ他人が時々、凄くうらやましくみえたりする。
これ、お互いそうなんだろうけれど・・
やっぱ人間って、ゼイタクで、欲張りなモノですわ。